Posts by 1702

電子版『パーソナルトレーニング』36号の掲載記事

12月 19th, 2019 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』36号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』2020年1月号の掲載記事

12月 5th, 2019 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2020年1月号の掲載記事”

 

 

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介 2020年1月号(12月10日発売)

■今月号の特集は「『ターミネーター』 2020年バージョンの体をつくる」。35年前のシリーズ1作めで、未来社会から送り込まれたT-800を演じるアーノルド・シュワルツェネッガーの体は、造形的な美しさ、強さ、力、スピード、高い運動能力を合わせ持つ姿を体現していました。その体を、現代的なアプローチでめざす、アップデートバージョンのプログラムです。
■腹筋のトレーニングは、シックスパックをつくるためだけのものではありません。それ以上に重要なのが、パフォーマンス向上や日常を健康に過ごすために必要な強いコアをつくることです。腹筋を3つの動作(屈曲、回旋、アイソメトリック収縮)で鍛え、引き締まった腹筋と強いコアの両方を手に入れるプログラムを「シックスパックとコア機能を集中強化」で紹介しています。
■脚のトレーニングがなぜ欠かせないのか? 理由の一つは、テストステロンの分泌を高める効果が高いこと。そしてもちろん、たくましい脚を手に入れられることです。「最高の脚をつくるための10のベストエクササイズ」では、エキスパートがすすめる、脚を鍛え上げるベストの10種目について解説しています。
■バーベルは一般的な種類だけでなく、特定のエクササイズ専用のものなど、さまざまな形態のものがあります。一般的なものから革新的な形態のものまで、さまざまなバーベルを取り上げ、基本知識とともに、効果的な使い方について「さまざまなバーベルを筋肉づくりに役立てる」で紹介しています。
■トレーニングはまず重いウェイトを使う種目から、というのが一般的な方法です。しかしそのやり方を変え、最も重いウェイトを使う種目を最後に行う方法を提案しているのが、「最後に高重量種目を行うメソッド」です。軽めのウェイトを使う種目から始め、体の準備の整ったところで高重量種目を行う方法をとることで、サイズも筋力もより安全に強化していくことができるという6週間プログラムです。
■高強度インターバルトレーニングはエネルギー消費量が多いトレーニング法として知られています。このトレーニング法を利用して筋肉づくりと体脂肪燃焼を効率的に進めるプログラムを紹介しているのが、「最強のHIIT(高強度インターバルトレーニング)」です。過剰なトレーニングに走るのでなく、現実的なフィットネスを追求して強い体をつくることをモットーにする人気トレーナーが提案するプログラムです。
■フランコ・コロンブ(Mr.オリンピア2回優勝/8月死去)の追悼記事も掲載(「追悼フランコ・コロンブ」)。
*  *  *
そのほかハリウッド俳優クリス・ヘムズワースらもフォローする超人気トレーナーを取り上げた「インスタグラムで絶大な人気を集めるトレーナー、マッシー・アリアス」、ホエイを筋肉づくりの食事に活用する「ホエイを使ったおいしい食事」はじめ、トレーニング・栄養摂取・サプリメント最新情報など、体づくりに役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。

 

『マッスル・アンド・フィットネス』2019年12月号の掲載記事

11月 1st, 2019 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2019年12月号の掲載記事”

 

 

 

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介   2019年12月号(11月10日発売)

■今月号の特集『タイム・アンダー・テンション』で紹介するのは、筋肉を働かせる時間に焦点を当てたトレーニング法です。動作の各局面(ウェイトを上げる、下ろす、静止する)にかける時間を決め、特にウェイトを下ろす局面に時間をかけることで筋肉の成長を最大限に引き出すテクニックです。
■体脂肪を落とすためにまず重要なのは食事です。そのうえで、トレーニングに工夫をこらすことで、体を引き締める効果をさらに高めることができます。「体脂肪を徹底して落とす5種目のサーキット」では、効果的なエクササイズを組み合わせ、体脂肪を強力に落とすことができるプログラムを紹介しています。
■トレーニングに長年、熱心に取り組んできて、関節の痛みに悩まされているという人も少なくないかもしれません。痛みを抱えていれば、もちろん医師の診察を受ける必要があります。そのうえでトレーニングの許可が得られれば、プログラムを調整して行うことで成果をあげていくことが可能です。そのために役立つ方法を「関節の負担を抑えて効果的に鍛えることができる7つのエクササイズ」で解説しています。
■ウェイトを使わなくとも、素晴らしい体をつくることができる。そのために必要なのは、適切なプログラムです。「自重エクササイズだけで引き締まった体をつくる3週間プログラム」が、そのための方法についてくわしく解説しています。体重だけを利用してさまざまなトレーニング刺激を体に与えるプログラムです。
■圧倒的な体でボディビル史を彩ったチャンピオンビルダーたち。そのなかから6人のMr.オリンピアのトレーニングを取り上げ、それらを現在の読者が使えるようにアレンジし、解説しているのが、「レジェンドのトレーニングを“今”に活かす パート1」です。ラリー・スコットからジェイ・カトラーまで6人のMr.オリンピアのトレーニングをもとに、新たな視点を盛り込んでアレンジした新バージョンのプログラムです。
■わずかなスペースがあれば、自重エクササイズだけで筋肉をつくり、モビリティーを高め、エネルギーもしっかりと消費することができます。「器具を使わずに全身を効果的に鍛える7種目」で紹介するのは、そうしたプログラムです。脊椎に大きな負担をかけず筋力を強化し、下半身を鍛えながら柔軟性を高め、全般的な運動能力も強化するなど、さまざまな効果を得ることができます。
*  *  *
そのほか、今月号の表紙を飾る2人のWWEスーパースターの“強さの源動力”を探る「最強のタッグ、セス・ロリンズ&ベッキー・リンチ」、そして“史上最も美しい体をつくり上げた”とされるレジェンド、スティーブ・リーブスに学ぶ「伝説のヘラクレスの体をつくる」はじめ、トレーニング・栄養摂取・サプリメント最新情報など、体づくりに役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。

電子版『パーソナルトレーニング』35号の掲載記事

10月 21st, 2019 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』35号の掲載記事”

電子版『パーソナルトレーニング』34号の掲載記事

8月 23rd, 2019 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』34号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』2019年9月号の掲載記事

7月 2nd, 2019 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2019年9月号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介   2019年9月号(8月10日発売)

■今月号の表紙を飾るのは、ブルース・リー。特集「ブルース・リー」では、1970年代初めにリーが構想し、約50年の時を経て作品化が実現したドラマ『ウォリアー』について、制作秘話を紹介。それとともに、時代や国を超えて世界中の人々をとらえるリーの哲学や生き方、魅力について、リーの娘、シャノンやリーに強く影響を受けた人々の言葉をとおして紹介しています。

■すでにある程度の筋肉のついた体をつくり上げている人にとって、体に磨きをかけるのに最適の方法について解説しているのが、「体を徹底して引き締める、仕上げの8週間プログラム」です。体づくりのエキスパートが作成するハイボリュームトレーニングで代謝を刺激し、体脂肪を削ぎ落として、引き締まった体を手にするプログラムです。

■筋力やパワーだけでなく、最近特に重視されているのが筋肉や関節の可動性(モビリティー)です。「モビリティーを高める10種類のエクササイズ」では、殿部や股関節の筋群、肩、コア、大腿四頭筋や胸椎などの柔軟性や可動性、安定性などを高めてパフォーマンス向上、そしてケガの予防にも役立つ重要エクササイズを紹介しています。

■クリーンは爆発的パワーを高める最高の方法の一つとなるエクササイズですが、バーベルで行う一般的な方法はウェイトリフティング種目だからと敬遠されてしまいがちです。「爆発的パワーを高めるクリーンの6つのバリエーション」では、ダンベルやケトルベルで行う方法、片側ずつ鍛える動作など、通常の方法に替わる効果的な方法について解説しています。

■「ビッグ3」といわれるデッドリフト、ベンチプレス、バックスクワットは、サイズアップの定番として評価が高いエクササイズですが、代替種目を使って異なる角度で鍛えるほうが目的とする筋群をより効果的に刺激できるといった場合があります。定番の3種目に代わる、そうした効果的な方法を取り上げているのが、「“ビッグ3”に代わる、体を大きくする重要種目」です。

■筋肉づくりで難しいのはトレーニングよりも食事だという人も少なくないでしょう。たんぱく質や炭水化物の摂り方など、問題はさまざまですが、栄養摂取の誤りのなかから最も多く、また重要な間違いについて解説しているのが、「体づくりのダイエット 8つの落とし穴と解決法」です。

*  *  *

そのほか、無敵のチャンピオンの近況についてレポートした「ジョン・ジョーンズ UFCライトヘビー級王者の復活」や、低糖質ダイエットに役立つ「糖質を大幅に減らして栄養価を高めるアイデアレシピ」はじめ、トレーニング・栄養摂取・サプリメント最新情報など、体づくりに役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。

 

電子版『パーソナルトレーニング』33号の掲載記事

6月 20th, 2019 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』33号の掲載記事”

 

電子版『パーソナルトレーニング』32号の掲載記事

4月 23rd, 2019 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』32号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』2019年7月号の掲載記事

4月 2nd, 2019 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2019年7月号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介   2019年7月号(6月10日発売)

■今月号の特集は「4週間でシックスパックをきわ立たせる」です。食事の改善と基本の複合エクササイズで波打つ腹筋をつくり上げる、4週間短期集中プログラムです。

■デッドリフトほどに全身を鍛える効果が高く、やり抜くための気力も求められるエクササイズはないといえます。ウェイトを床から引き上げるだけという単純な動作ですが、重いウェイトを使って正しく適切に行えるかどうかが、成果を左右するだけでなく、ケガを避けるために必須となります。この最強エクササイズを確実に習得し、成果を最大限にあげていくための攻略法を解説しています(「M&Fデッドリフトガイド:デッドリフトをマスターするための徹底攻略法」)。

■前号(6月号)に続き、今月号では「ロックハード・チャレンジ 2019年版」の後半、第5~8週のプログラムをお届けしています。さらにハードとなる後半4週間のプログラムについて解説するとともに、プログラム終了日を“自分史上最高の体”で迎えるためのテクニックも紹介しています。

■上腕三頭筋は上腕の筋量の3分の2を占める重要な筋肉です。もっぱらトライセップスプッシュダウンで鍛えている人が多いようですが、筋肉への刺激には変化をつけることが必須です。「上腕三頭筋に新たな刺激を与える」では、上腕三頭筋のもう一つの重要エクササイズ、トライセップスエクステンションを取り上げ、その6つのバリエーションについて解説しています。

■「ケトダイエット」といわれる食事法が、短期的に安全に体脂肪を落とす方法としてアメリカで注目を集めています。炭水化物の摂取量を大幅に制限して、摂取エネルギーの大半を脂質から摂ることで、脂肪の燃えやすい体をつくるという食事法です。このダイエット法が効果をあげる理由とともに、減量成功に役立つ身近な重要食品を紹介しています(「ケトダイエットを成功させるための25の必須食品」)。

■今月号の表紙を飾るのはアーノルド・シュワルツェネッガー。ハリウッドのアクション大作に、主人公のスーパーボディは今や欠かせないものとなりましたが、その流れを作ったスターこそ、Mr.オリンピア7回優勝のアーノルドでした。アーノルド主演の記念碑的大ヒット作『コナン・ザ・グレート』から、『ヘラクレス』のドウェイン・ジョンソン、『X-MEN』シリーズのヒュー・ジャックマンなどなど、ハリウッドのメガヒット作主演スターの作品と体づくりのトレーニングについて取り上げています(「ハリウッドの“筋肉のレジェンド”」)。

*  *  *

そのほか、絶望の淵に立った元米空軍兵士の復活のストーリー(「不屈のファイター」)はじめ、トレーニング・栄養摂取・サプリメント最新情報など、体づくりに役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。

 

 

電子版『パーソナルトレーニング』31号の掲載記事

2月 19th, 2019 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』31号の掲載記事”