トレーニングは、自分のカラダとの対話。
そこには常に新しい発見がある──。
そんなコミュニケーションのお手伝いを
させていただければと、考えています。

月刊『マッスル&フィットネス』

健康で活力あふれる体をつくる!

月刊『マッスル・アンド・フィットネス』は、アメリカ発・世界40カ国で出版されている世界最大級のメジャー・フィットネス誌です。
フィットネス先進国アメリカの最新情報を中心に、科学的根拠に基づいたトレーニング法、正しい食事の摂り方などの情報が満載です。
健康で活力あふれる体を自分でつくりあげる「フィットネスライフ」を提案しています。

電子版『パーソナルトレーニング』

講習会数本分以上の中身が詰まっています!

アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サポート)する新しいプロの仕事です。そして、急速に広がるなかでいま必要とされているのが、指導の現場で活用できるプロの“仕事術”です。『パーソナルトレーニング』は現在パーソナルトレーナーとして一線で活躍するプロの仕事をさまざまな角度から取り上げ、紹介していきます。これからパーソナルトレーナーを目指す人にとっても役立つ、プロの仕事を身につけるための情報をお届けします。

単行本のご紹介

一般向けから専門分野まで

スポーツのパフォーマンスを高めるため
筋力トレーニングを合理的に行うため
腰痛をトレーニングで改善するため‥‥‥

などなど、トレーニング関連のさまざまな単行本も発行しています。最新刊は、上記の『世界のトップアスリートの身体能力を子どものときに身につける』(森川靖著)です。

本のご購入は、オンライン書店で

当社の雑誌・書籍のご購入については
Amazon、Fujisanがおすすめです。

『マッスル・アンド・フィットネス』最新号から

週4時間のトレーニングで大きな成果をあげるプログラム
1回2時間、2回の頻度で、筋量、筋力を高める方法

1週間にどれだけ時間をトレーニングにあてたいと思うだろうか?
おそらく、「1回90分のトレーニングを週3〜4回」と答える人が多いのではないだろうか。つまり、週360分、毎週6時間をトレーニングにあてたいということだ。だが、忙しい日々を送る人にとって、これだけの時間を捻出することはけっこう難しいだろう。
そこで考えてみたいのが、効率性ということだ。つまり、スケジュールを能率化し、より少ない時間でより多くを行うということだ。ここで紹介するのは、週6時間のトレーニング時間を33%削減し、4時間のトレーニングで成果をあげるというプログラムだ。しかも、トレーニングを行うのは週2回だけなのだ。
(2018年9月号)

『パーソナルトレーニング』最新号から

疲労の最新研究をパーソナルトレーニングに活かす
パート1

「疲労の実体を知ることで、パーソナルトレーニングの新たな展開が見えてくる」

今回の特集は、そうした思いを込めて企画しました。題材としたのは、産官学連携の疲労研究プロジェクトのリーダー、梶本修身氏の3冊の著書です。
最新研究で分かってきた疲労の実体を、クライアントのサポートにどのように活かすことができるか?
齊藤邦秀氏にお話をうかがいました。(27号/2018年6月)

有限会社あほうせん

〒156-0043
東京都世田谷区松原6-23-12 2F

電話 03-6379-2510
FAX 03-6379-2588

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