トレーニングは、自分のカラダとの対話。
そこには常に新しい発見がある──。
そんなコミュニケーションのお手伝いを
させていただければと、考えています。

月刊『マッスル&フィットネス』

健康で活力あふれる体をつくる!

月刊『マッスル・アンド・フィットネス』は、アメリカ発・世界40カ国で出版されている世界最大級のメジャー・フィットネス誌です。
フィットネス先進国アメリカの最新情報を中心に、科学的根拠に基づいたトレーニング法、正しい食事の摂り方などの情報が満載です。
健康で活力あふれる体を自分でつくりあげる「フィットネスライフ」を提案しています。

電子版『パーソナルトレーニング』

講習会数本分以上の中身が詰まっています!

アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サポート)する新しいプロの仕事です。そして、急速に広がるなかでいま必要とされているのが、指導の現場で活用できるプロの“仕事術”です。『パーソナルトレーニング』は現在パーソナルトレーナーとして一線で活躍するプロの仕事をさまざまな角度から取り上げ、紹介していきます。これからパーソナルトレーナーを目指す人にとっても役立つ、プロの仕事を身につけるための情報をお届けします。

単行本のご紹介

一般向けから専門分野まで

スポーツのパフォーマンスを高めるため
筋力トレーニングを合理的に行うため
腰痛をトレーニングで改善するため‥‥‥

などなど、トレーニング関連のさまざまな単行本も発行しています。最新刊は、上記の『世界のトップアスリートの身体能力を子どものときに身につける』(森川靖著)です。

本のご購入は、オンライン書店で

当社の雑誌・書籍のご購入については
Amazon、Fujisanがおすすめです。

『マッスル・アンド・フィットネス』最新号から

休息時間の新戦略
週ごとに休息時間を短縮して、サイズ、筋力、筋持久力を高め、体脂肪を減らす8週間プログラム

効果的なプログラムを作成するためにはセット数とレップ数の組み合わせ、エクササイズの選択やそれらを行う順序、使用重量といったさまざまな要素について考える必要がある。だがそこで見落とされがちなのが、休息時間ではないだろうか。
しかし、プログラムのほかの要素は何ひとつ変えずに、休息時間を短縮する方法をとるだけで、サイズ、筋力を高め、脂肪燃焼も強化していくことができる。休息時間が短くなるほど筋肉に対する化学的なストレスが増し、それによって成長ホルモンなどの分泌が高まり、筋肉の成長がうながされることがその理由だ。
ここでは、週ごとに休息時間を短縮して大きな成果を手にする8週間プログラムを紹介していく。
(2018年2月号)

『パーソナルトレーニング』最新号から

重要な病気予防のためにパーソナルトレーナーができること
パート2

前号に引き続き、『やってはいけないウォーキング』(青栁幸利著/東京都長寿医療センター研究所運動科学研究室長)を題材に、この研究成果をパーソナルトレーニングにどのように活かすことができるかについて、齊藤邦秀氏にお話をうかがっていきます。さらに、エクササイズピラミッドの、アクティベーションフェーズをご紹介しています(24号/2017年12月)

有限会社あほうせん

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