Monthly Archives: 4月, 2018

電子版『パーソナルトレーニング』26号の掲載記事

4月 23rd, 2018 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』26号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』2018年5月号の掲載記事

4月 2nd, 2018 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2018年5月号の掲載記事”

 

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介 2018年5月号(4月10日発売)

■今月号の特集は「2018M&Fスターターズガイド」です。主に初心者に向けたプログラムを紹介していた従来の「スターターズガイド」と異なり、2018年版はより大きな目標にチャレンジするためのプログラムをお届けしています。「引き締まって筋肉のついた体をつくる」「筋力を高める」「障害物コースレースに挑戦する」の3つのプログラムを、トレーニング、栄養摂取の重要ポイントとともに紹介しています。
■仕事やその他の事情から、予定していたようにトレーニングができなくなる……。そんな問題を抱えている人に特にオススメしたいのが、「効率重視で驚くべき成果をあげるHDTプログラム」です。時間を効率的に使う週3日の短時間高強度インターバルトレーニングによって、筋肉のついた、引き締まった体をつくるとともに、体力・健康状態も高める6週間プログラムです。
■トレーニングの定番種目にバリエーションを取り入れ、成果をさらにあげていくシリーズ。1回め(前号)はラットプルダウンでしたが、2回めの今回は、スクワットです。バックスクワットに代わる6つのバリエーション種目を取り入れ、“エクササイズの王者”の効果をしっかりと得るための方法とプログラムを紹介しています(「もっと活用したいスクワットの6つのバリエーション」)。
■「パワーリフティングメソッドを取り入れたチャレンジプログラム」で取り上げるのは、一般的な筋肉づくりのトレーニングにパワーリフティングのメソッドを組み入れたハイブリッドスタイルのルーティンです。全米屈指のパワーリフティング・ジム、ウエストサイド・バーベルクラブのメソッドを取り入れたハードな取り組みで、筋サイズ・筋力に大きな成果を得る6週間プログラムです。
■ハードに鍛えれば筋肉づくりの成果が約束されるわけではありません。トレーニングは成長を引き出すための“前段階”であり、実際に筋肉がつくられていくのはトレーニングを終えてからの過程です。この重要な過程を適切に進めていくためのポイントを、「トレーニング後におかしている9つの誤り」で解説しています。
■トレーニングに対する意欲を高めるには、ただ気持ちを鼓舞するだけではうまくいかない場合もあります。「モチベーションアップの30の方法」では、効果が実証されているテクニックのなかから、筋肉づくりに役立つ30のアドバイスを取り上げ、活用法を紹介しています。
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そのほか、筋肉づくりに取り組む人の難題を解決するための「成長しにくいボディパートを成長させる5つの方法」や、ライアン・レイノルズはじめ50人にもおよぶハリウッドセレブの体づくりにあたる「ハリウッドのカリスマトレーナー、ドン・サラディノ」の記事。スポーツニュートリションの革新と期待される「新開発の必須アミノ酸サプリメントが筋肉づくりを飛躍させる」という最新の栄養科学の記事、フィットネスの最新の話題をお伝えする「TRAIN」「EDGE」や、トレーニング・栄養摂取・サプリメント最新情報など、体づくりに役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。