Monthly Archives: 12月, 2017

電子版『パーソナルトレーニング』24号の掲載記事

12月 27th, 2017 Posted by パーソナルトレーニング 0 thoughts on “電子版『パーソナルトレーニング』24号の掲載記事”

『マッスル・アンド・フィットネス』2018年2月号の掲載記事

12月 26th, 2017 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2018年2月号の掲載記事”

 

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介 2018年2月号(1月10日発売)

■今月号では、前号で紹介した「大幅サイズアップへの新たなアプローチ:8週間ピリオダイゼーションプログラム」のパート2となる、後半4週間のプログラムをお届けしています。筋力強化、コンディショニング向上効果もあるハードなプログラム。後半の4週間ではウェイトを増やし、さらに強度が上がります。
■プログラム作成の要素のなかで、ウェイトやセット数、レップ数などに比べ、休息時間は軽視されがちです。しかし、プログラムのほかの要素は変えず、休息時間を戦略的に短縮する方法をとり、サイズ、筋力を高め、脂肪燃焼も強化することができます。「休息時間の新戦略」で、その方法を解説しています。
■「2種目、30分以内で成果をあげるプログラム」は、時間をムダにせず、できるだけ効率的に鍛えたいという人に最適のプログラムです。1回のセッションで行うのはわずか2種目のみ、30分以内というトレーニングで成果をあげる、“経済効率”の高いトレーニングです。
■「筋肉を全方位から鍛える『スモールアングル・トレーニング』」は、1セッションの各エクササイズをごくわずかの変化をつけながら行うというメソッドです。筋肉をさまざまな角度から鍛えることの重要性について、その理由とともに、具体的な取り入れ方を解説しています。
■連載「『このルーティンが効く!』レベルアップ編」では大腿四頭筋をターゲットに、経済学でいわれる「80:20の法則」を適用したプログラムを紹介しています。4種目の基本エクササイズのみで最大の成果を得る、効率的なルーティンです。
■2017年のスポーツ界でもたくさんの感動的なパフォーマンスが繰り広げられました。「『マッスル・アンド・フィットネス』誌が選ぶ2017年スポーツ&フィットネス界の話題」では、そのなかから米M&F誌が厳選した17の話題を取り上げ、紹介しています。
■今月号の表紙を飾るのが、ボディビル界の新たなスター、クリス・バムステッドです。で取り上げているボディビル界の新たなスターです。2017年クラシック・フィジーク・オリンピアでは僅差で2位入賞。才能あふれる22歳の新鋭についての記事が本文中でも紹介されています(「クリス・バムステッド クラシック・フィジーク界に現れた超新星」)。
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そのほか、2017年ワールドストロンゲストマン優勝のエディ・ホールが自らの過酷なトレーニングについて語る「世界最強の男はいかにして生まれたか」や、フィジーク競技チャンピオンが体づくりのトレーニングのカギをアドバイスする「40歳で生涯最高の体をつくる」、そしてフィットネスの最新の話題・注目の情報などをお届けする「TRAIN」「EDGE」「EAT」はじめ、トレーニング、栄養・サプリメント摂取などに関する役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。

 

 

 

 

『マッスル・アンド・フィットネス』2018年1月号の掲載記事

12月 1st, 2017 Posted by マッスル・アンド・フィットネス 0 thoughts on “『マッスル・アンド・フィットネス』2018年1月号の掲載記事”

 

『マッスル・アンド・フィットネス』内容紹介 2018年1月号(12月10日発売)

■今月号では、前号で紹介した「トレーニング効率と強度を上げる重要メソッド バーベルコンプレックス・トレーニング」のパート2となる「筋力アップ」「スポーツ動作の向上」編をお届けしています。前号で解説したように、「バーベルコンプレックス」は非常に強度が高く、さまざまな目的に対応するプログラムを作成できるトレーニング手法です。今回の「筋力アップ」のルーティンは重いウェイトを使うエクササイズをサーキット形式で行い、「スポーツ動作の向上」ではダイナミックな動きを連続して行うという、ともに難易度も効果も高いプログラムです。
■筋量を増やす効果が最も高いことが多くの研究で報告されているのが、周期的に重点目標を変えていくピリオダイゼーションといわれる手法です。「大幅サイズアップへの新たなアプローチ:8週間ピリオダイゼーションプログラム パート1」では、筋力、コンディショニングも強化しながら、サイズアップの効果を最大限に引き出すプログラムを紹介しています。
■胸は筋肉づくりの最重要ボディパートの一つといえます。「胸のトレーニングを成功に導くカギ A to Z」では、世界最高レベルの胸を持つトップビルダーがあげる26のポイントを、アルファベットの26文字をキーワードに解説しています。
■多数の全米大学チャンピオンや年間最優秀選手、世界チャンピオンらを育成した米大学トップ・ストレングコーチが生み出したトレーニングメソッドについて解説しているのが、「多くのトップアスリートを育てた実績あるメソッド トリフェイジック・トレーニング」です。ウェイトトレーニングの3つの局面を重視して鍛えるプログラムです。
■連載「『このルーティンが効く!』レベルアップ編」の今月のターゲットは、腹筋です。腹筋のすべての部位を短時間で強烈に刺激するルーティンを取り上げています。
■トレーニングで間違いをおかしているのに気づかず、進歩の妨げとなっていることは珍しくありません。「陥りやすい10の間違いと、その解決法」では、見過ごされがちな10の間違いについて、その改善策をアドバイスしています。
■慢性的な下背部の痛みはトレーニングを続けていくうえで大きな問題となります。「下背部の痛みを引き起こさずに脚を鍛える方法」では、下背部に問題を抱えていても、問題に対処しながら体を鍛えていくための知識やエクササイズの選択法について解説しています。
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そのほか、212ショーダウン6連覇のフレックス・ルイスの上腕三頭筋のトレーニング「500レップチャレンジ」や、現在はフィットネス界のスターとして活躍する「スティーヴ・ウェザーフォード NFLのスター選手から、フィットネスの伝道者へ」(今月号の表紙)、フィットネスの最新の話題・注目の情報などをお届けする「TRAIN」「EDGE」「EAT」、トレーニング、栄養・サプリメント摂取などに関する役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。