トレーニングは、自分のカラダとの対話。
そこには常に新しい発見がある──。
そんなコミュニケーションのお手伝いを
させていただければと、考えています。

月刊『マッスル&フィットネス』

健康で活力あふれる体をつくる!

月刊『マッスル・アンド・フィットネス』は、アメリカ発・世界40カ国で出版されている世界最大級のメジャー・フィットネス誌です。
フィットネス先進国アメリカの最新情報を中心に、科学的根拠に基づいたトレーニング法、正しい食事の摂り方などの情報が満載です。
健康で活力あふれる体を自分でつくりあげる「フィットネスライフ」を提案しています。

電子版『パーソナルトレーニング』

講習会数本分以上の中身が詰まっています!

アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サポート)する新しいプロの仕事です。そして、急速に広がるなかでいま必要とされているのが、指導の現場で活用できるプロの“仕事術”です。『パーソナルトレーニング』は現在パーソナルトレーナーとして一線で活躍するプロの仕事をさまざまな角度から取り上げ、紹介していきます。これからパーソナルトレーナーを目指す人にとっても役立つ、プロの仕事を身につけるための情報をお届けします。

単行本のご紹介

一般向けから専門分野まで

スポーツのパフォーマンスを高めるため
筋力トレーニングを合理的に行うため
腰痛をトレーニングで改善するため‥‥‥

などなど、トレーニング関連のさまざまな単行本も発行しています。最新刊は、上記の『世界のトップアスリートの身体能力を子どものときに身につける』(森川靖著)です。

本のご購入は、オンライン書店で

当社の雑誌・書籍のご購入については
Amazon、Fujisanがおすすめです。

『マッスル・アンド・フィットネス』最新号から

『ターミネーター』
2020年バージョンの体をつくる

アーノルド・シュワルツェネッガーが“ターミネーター”としてスクリーンに初登場したのは35年前のことだった。ターゲットの捜索・殺戮をプログラミングされた殺人マシーンとして未来社会から送り込まれ、冒頭、一糸まとわぬ全裸の姿で登場する。
新作『ターミネーター:ニュー・フェイト』に登場するT-800は歳をとり、髪も白くなっているが、アーノルドが『ターミネーター』、そして続編の『ターミネーター2』で見せた体の素晴らしさは今も際立っている。
アーノルドのターミネーターは、造形的な美しさと強さ、力、スピード、高い運動能力を合わせ持つ体を体現していた。しかし、このターミネーターのような体をめざすのなら、現代的なアプローチをとるほうが、より高い効果が吉できる。アーノルドが行っていたプログラムは、彼の現役ボディビルダー時代のトレーニング形式をとるものだからだ。筋量を増やす効果の高い方法だが、ここでは以下の点を加え、現代版にアップデートしたプログラムを紹介していこう。
(2020年1月号)

『パーソナルトレーニング』最新号から

中野ジェームズ修一さんに、スポーツ選手の「イップス」について訊いてみました

近年は脳科学の分野が発展してきたとはいえ、脳の働き、心や精神のメカニズムというのはまだまだ未解明なところがたくさんあります(というより、解明されているのがほんの少しの部分でしかないというのが現状ではないかと考えられます)。  スポーツやフィットネス、健康づくりの分野においても、身体的なことに比べると、精神や心理面に関することはケアされている度合いがかなり低いといえるのではないでしょうか。  今号の特集では、「モチベーションテクニック」など、心理学的なアプローチを積極的に実践してきた中野氏に、スポーツ選手に起こる「イップス」への対応についてうかがいました(35号/2019年10月)。

有限会社あほうせん

〒156-0043
東京都世田谷区松原6-23-12 2F

電話 03-6379-2510
FAX 03-6379-2588

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そこには常に新しい発見がある──。
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月刊『マッスル&フィットネス』

健康で活力あふれる体をつくる!

月刊『マッスル・アンド・フィットネス』は、アメリカ発・世界40カ国で出版されている世界最大級のメジャー・フィットネス誌です。
フィットネス先進国アメリカの最新情報を中心に、科学的根拠に基づいたトレーニング法、正しい食事の摂り方などの情報が満載です。
健康で活力あふれる体を自分でつくりあげる「フィットネスライフ」を提案しています。

電子版『パーソナルトレーニング』

講習会数本分以上の中身が詰まっています!

アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サポート)する新しいプロの仕事です。そして、急速に広がるなかでいま必要とされているのが、指導の現場で活用できるプロの“仕事術”です。『パーソナルトレーニング』は現在パーソナルトレーナーとして一線で活躍するプロの仕事をさまざまな角度から取り上げ、紹介していきます。これからパーソナルトレーナーを目指す人にとっても役立つ、プロの仕事を身につけるための情報をお届けします。

単行本のご紹介

一般向けから専門分野まで

スポーツのパフォーマンスを高めるため
筋力トレーニングを合理的に行うため
腰痛をトレーニングで改善するため‥‥‥

などなど、トレーニング関連のさまざまな単行本も発行しています。最新刊は、上記の『世界のトップアスリートの身体能力を子どものときに身につける』(森川靖著)です。

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『マッスル・アンド・フィットネス』最新号から

21世紀版
アーノルドの胸のトレーニング
アーノルド・シュワルツェネッガーの胸のプログラムを、最新の科学、知見を駆使してバージョンアップ

ベンチプレス、インクライン・ベンチプレス、ディップス、ダンベルフライ。現役時代のアーノルド・シュワルツェネッガーが、ボディビル史上最も完璧とされる胸をつくり上げるために用いていたエクササイズが、この4種目だ。
理論上では、アーノルドの胸のトレーニングは効果的な方法だ。だが、アーノルドがそのルーティンを使ってトレーニングに励んでいたのは今から半世紀も前のことだ。それから半世紀ほどの間に、科学や経験知は飛躍的に進歩した。アーノルドがもし今の時代に生きてトレーニングを始めるとしたら、かつてとはかなり異なるアプローチをとるに違いない。その方法として紹介するのが、今回のルーティンだ。ベンチプレスを最後に行う、筋肉を刺激する角度を変える、スミスマシーンを利用する、など方法を大きく変えて、胸筋に大きな刺激を与え、筋線維を完全な限界まで追い込むプログラムだ。
(2019年11月号)

『パーソナルトレーニング』最新号から

中野ジェームズ修一さんに、スポーツ選手の「イップス」について訊いてみました

近年は脳科学の分野が発展してきたとはいえ、脳の働き、心や精神のメカニズムというのはまだまだ未解明なところがたくさんあります(というより、解明されているのがほんの少しの部分でしかないというのが現状ではないかと考えられます)。  スポーツやフィットネス、健康づくりの分野においても、身体的なことに比べると、精神や心理面に関することはケアされている度合いがかなり低いといえるのではないでしょうか。  今号の特集では、「モチベーションテクニック」など、心理学的なアプローチを積極的に実践してきた中野氏に、スポーツ選手に起こる「イップス」への対応についてうかがいました(35号/2019年10月)。

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